2013年10月7日月曜日

[4267] キクラゲ

ヤバいものを発見してしまった。
 午前、薪の玉切りを一時間、その後温泉で汗流しながら青い空に浮かぶ白い雲を見て忘我する(ついでにいろんな過去の記憶まで少しなくなってしまった感じ)。それから農業を始めたばかりの若夫婦から頂いた取れたての新米で昼食。ここで発見したのだ。ワシ、写真の真ん中の控えめなキクラゲのカラシ醤油がとことん好きなようだ。叫びたくなるほど「大好きダーー」。夏のところてんは二十代から好きで、風呂上がりのピールと同じくらい好き。それに秋のキクラゲが加わった。この二つの共通点はカラシ醤油、ならばカラシ醤油で何でも食えばいいかと言うとそうではない。この二つはカラシ醤油で味覚と食感が最高潮に達するのだと思う。ところでこのご飯もうまいし、ん? 秋だからか? なんでも美味いぞ! でもキクラゲーーーーーが最高だ!

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