2016年10月7日金曜日

[5763] 鼻下の傷

あの腕白小僧のチョコビッチ、鼻の下に傷、右目の瞬膜が出ている。まったく元気がない。食欲もない。ずっと寝ている。無敵だった小僧がこうなると可哀想だ。
 しかしこのぐらいの傷でここまでダウンするのかおかしい。何か恐ろしいものにでも出会ったのだろうか? いったい何? 他所の猫? タヌキ? テン? ワシ? まさかノコギリ? 

2016年10月6日木曜日

[5762] いいよ

棚を作ろうと思い、ネジ探し。
 亀吉とチョコビッチがなぜか近寄ってきた。
「ねぇ、ねぇ、何してるの? 手伝おうか?」
 いや、いい、一人でやるからいいよ。

2016年10月5日水曜日

[5761] ア”ー

手の傷もやや治ってきたので、草刈りです。
草が伸び放題で腰ぐらいまである。
スムーズにいかず、草が草刈り機に絡むわ絡むわ。
もう大変! 
 悪い芽は早いうちに除去しないと絡んでくるという喩えかもしれない。
 ド疲れっす。
 ア”ーーーーーーーーーーー
 

2016年10月4日火曜日

[5760] 老子と少年

女性(それもエキゾチックな美人)からの『雨にまけるわけがない』の嬉しい感想です。
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私は本を読むのが好きである。最近はあまりいかなくなったが、若い頃はよく古本屋で時間を費やしていた。冒頭2行ほど読んで、購入の可否をきめていた。何かを諦めそうになった時、自分の生き方を本当にこれでいいか不安な時、いつも夜空のずっと奥に意識し飛ばし問うてみる。(昔は大人に何かを質問しても違和感のある返答しか返ってこなかったからだ)。でも、不思議なもので、本気で知りたいと思った時には、必ず何かしらの答えが返ってきた。自分の期待した通りの出来事ではないが、必ず考えざる得ない事が起きたり、自分に必要な本に出会う事が出来た。あまりに溜まってしまった本を整理、処分したが、今でも残っている本が2冊、最近出会った本が1冊…
 毎日をただやり過ごすだけだった19歳。「カモメのジョナサン」。(当日5.6回読み返した)自分の人生を振り返ってみた、42歳。「老子と少年」お前は、正しくはない。でも、間違ってはいないよと言ってくれた本。46歳「雨に負けるわけがない」もうお前は大丈夫だからさ、勇気だけ出しなさい。と言ってくれた本。私は運がいい。私はいつも守られている。でも、かなりヘナチョコなのだ。ところで「老子と少年」どこにしまい込んだのだろう?見当たらない (;・・)
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 少年のような老人ならここにいるよ。

2016年10月3日月曜日

[5759] 誕生日

展覧会案内。
 3日後の10/6日から19日まで、東武百貨店池袋店8階で『誕生日猫展』開催します。「あなたの生まれた時、間違いなく幸せだ。不幸なわけがない。新しく誕生したんだもの。その幸せの日を祝おう、招き猫で」ってことで、皆さんの誕生日猫が必ずあります。どうぞ。
 ところで今日は『やまがた発! 旅の見聞録』のTV撮影で体操の弘道おにいさんがやって来た。久しぶりのTV、帽子を被るか、手ぬぐいにするか、素のハゲでいくかで悩んだ末、村山市のためにパッと脱いでみました、帽子を。暑かったしハゲで映ることになりました。今月29日朝放映。

2016年10月2日日曜日

[5758] んだニャー最終日

んだニャーまつり最終日。駐車場がいっぱい。
 天気がよかったせいもあったのだろう昨日の倍は人が来てる。自分のブース『なでなで祈願おみくじ』はひっきりなしに人がやって来て、休む暇無し。これだけ入れば大成功でしょう。
 写真は猫メイクブースでの猫ヘアー、シッポまである。すごい! 
 モデルがイマイチだけど‥‥まあいいか。

2016年10月1日土曜日

[5757] んだニャー1日目


んだニャーまつり一日目。
思った以上に規模が大きく、期待以上に人の入りも良く、意外と盛況だったのでビックリ。
天気もよく、屋台も美味いし。
東京からわざわざ江戸家まねき猫さんも来てくれた。
すべて上手くいって、よかったよかった。
明日もガンバンベー
顔は格子模様の化け猫です。