●木と子供 あまりのクソ暑さにカツラやヒメシャラの葉が枯れている。そこで毎日木に水を与えていたが、大ちゃんに「木は根に水分を蓄えようと葉を枯らし蒸発を防ぐ。人が水をやると自分で生きられなくなる」と言われた。明確な教えだ。ありがとう。 ふと子供の教育がよぎった。水がないなら根に水を蓄えようとする木と同じで、叱られたら叱られまいとして創造が働く。いろんな感情を知った子供の方が生きる力が身につくと思った。
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