●除雪機
積雪ですな。
除雪機の初出動。
これが楽しみで
朝から雪見てほくそ笑んでいた。
ところが朝食の時に陽が照ってきた。
やばい!
雪が融ける!
その前に雪掻きしないと!
○結果
ワーォ、ヤバい、石飛んだ!
うわっ、ボルト折れた、
なるほど、こうだ! ゲッ!
コツ掴んだぞ!
などなどを経験。
●除雪機
積雪ですな。
除雪機の初出動。
これが楽しみで
朝から雪見てほくそ笑んでいた。
ところが朝食の時に陽が照ってきた。
やばい!
雪が融ける!
その前に雪掻きしないと!
○結果
ワーォ、ヤバい、石飛んだ!
うわっ、ボルト折れた、
なるほど、こうだ! ゲッ!
コツ掴んだぞ!
などなどを経験。
●神様
チョコが外に出たいと騒ぐ。
扉を開けると土砂降りだし寒い
出るのを嫌がる。
「雨を止めてよ。暖かくしてよ」と僕にしつこく訴えかける。
「あのね、それムリ。オレはキミらの神様じゃない」
それでもしつこく「雨止めろ!」と訴える。
宇宙人も本当の神様だって
実はオレのようなものだから、ムリ。
さてと国の政治家だけど
もろちん神様に程遠いから、ムリ。
彼らは何もしなくていいのに
偉ぶりたいのか金が欲しいのか
助けてやるぞと嘯く。
市民が頼るから調子こいて金集め。
頼ることを依頼心という。
依頼心とは己が不在のことを指す。
依頼しなければ
アナタガカミサマ浮上する。
●金
最近リンクムラヤマによく行く。
リンクムラヤマの一階の空間は自由でのんびりできる。
まるで金を取らないカフェだ。
こんなカフェは珍しい。
何も注文しなくてもいいのだが、
居心地がいいのでチャイとベーグルを頼んだ。
ところでどこもかしこも
金を取るのが当然になってしまった。
どこぞの街中には座り辛いベンチがあるらしい。
人間を自由にさせないためだろう。
「あ〜疲れた〜」と座りたければ
金持ってどこかのカフェの椅子に座るしかない。
金がなければ生きていけない社会になった。
金持って夢を叶えるとか金持って社会貢献するとか
偽善的そんな言葉が持て囃されたせいだろう。
それでは金がなければ夢も叶わない貢献もできない。
単なる金が中心の思考&生き方だ。
中心がそこでは持っている創造力が宝の持ち腐れだ。
社会貢献したその心の中で虚しく腐っている。
人は不安の想像をいっぱいする。
せめて楽しみぐらいは金に捕らわれず
「金だ」より「金ではない」がいい。