2015年3月14日土曜日

[5190] 書評

個展初日。
 初出版の小説『自由自在堂』も順調に人の手に渡っています。とりあえず「読んでも僕を嫌いにならないでね」と言って渡しています。
 下記が今まで集まった書評4つ。
「この小説って、アートの話をしているけど、実は、人生について、普遍的なことについて述べている」
「この本を読むと、いかにして唯一無二の作品を創造し、もりわじんという突き抜けた存在ができたのか、主人公たちを通してその軌跡をかいま見る事が出来る」
「それぞれのテーマってどれもすごく深いから、「自由」だけで1冊、「極める」だけで1冊、「天才」だけで1冊書けるほど壮大だ」
「まだ半分しか読んでないけど、すごい面白いです」

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