もう世界を股に掛けるような落ち着きのない人になるのは止めて、じっと瞑想する寡黙な地球人になる事にしました。 フンだ!
2012年10月31日水曜日
[3926] 英語
もう世界を股に掛けるような落ち着きのない人になるのは止めて、じっと瞑想する寡黙な地球人になる事にしました。 フンだ!
2012年10月30日火曜日
[3925] クルミ
この最上川沿いには遊歩道がありクルミの木がたくさん植えてある。今朝はすぐそこ、遊歩道に落ちているクルミを拾いに行く。もう誰かに拾われてあまりなかったが、バケツ二杯は拾った。ほとんどは鬼ぐるみでたまにハート形の姫グルミというのもあった。拾ったものはその場で足でグリグリ踏みつけると皮が剥けてクルミがでてくる。これを持って帰り洗って、貰ったザル(アジロ蓑という名前らしい)に入れて乾かす。
なんか田舎暮らしをしているような感じだね。んっ! 田舎暮らしだったわ。
今日は暑いので日除けのためザルの下にイゴがいます。
なんか田舎暮らしをしているような感じだね。んっ! 田舎暮らしだったわ。
今日は暑いので日除けのためザルの下にイゴがいます。
2012年10月29日月曜日
[3924] 朗読
僕の絵本『春フタタビ』で声と言葉のワークショップをやったザ・女優トリオが、前回好評だったということでまたまたやって来た。ノリのいいお姉様方で、絵日記[3991]に書いた橋本雅也の画集を見せたら、女優夢実子が彼の詩を声に出し始めた。こういう文学的演劇青年的下北沢的乗りは気色悪く窮屈で好きでないのだが、自然な乗りだったし、読み方がおじょうず。ライティングして聞くことに。
朗読が佳境に入る頃、家は消え、最上川の流れの音が聞こえ、川の向こうの山の稜線から静かな音楽がやってきて僕らの心の中を通り抜けていった。
朗読が佳境に入る頃、家は消え、最上川の流れの音が聞こえ、川の向こうの山の稜線から静かな音楽がやってきて僕らの心の中を通り抜けていった。
2012年10月28日日曜日
[3923] トックリ
2012年10月27日土曜日
[3922] 恵み
散歩していたら山の恵みをたくさん発見。山の恵みといっても栗や柿のように食べられるものではない。食ってないから解らないけど、たぶん食べても嬉しいものではないだろう。写真の実らがそれだが、同じ種類の実ではない。一番大きいものでも直径1センチない、本当に小さな実だ。よくまあ、こんなにいろんな色があるものだと感心してしまった。器に入れて玄関に置いた。
2012年10月26日金曜日
[3921] 柿
畑仕事をしているおばあちゃんに声を掛けられた。年を聞いたら83歳。軽トラ運転の旦那がなんと88歳。この村の年寄りは何でこんなに元気がいいんだろう。若い頃の夢が『長生き』で、それを叶えた人たちなのかもしれない。僕の将来の夢に『長生き』などなかったと思う。今からでも遅くはない。しかしその夢を叶える方法や努力が解らない。年寄りを見てて、よく身体を動かし畑をやる、そこにヒントがあるような気がした。
柿も持って行けと言われたので、穫って帰って干し柿にした。これで二週間分の食料は稼いだ気分なので怠ける気になった。これがいけないんだとつくづく思う。
2012年10月25日木曜日
[3920] ソッペ板
登録:
投稿 (Atom)
