●ザバヴァ個展に東京時代のザバヴァが来たぶっ飛んでいるおばちゃんだお店を何軒か持っていて、大昔僕が壁画を描いたパッと見、女性の枠を超え俳優の緒方拳になっていた人も物も心模様も全ては刻一刻と変わる同じものは二つとないだから常に新鮮だ過去の記憶で見なければ固定した情報で見なければ自分の都合で見なければザバヴァは変化に抵抗せず順応し全てを受け入れている感じだカッコイイと思った*ザバヴァ:彼女の会社名でポルトガル語で「楽しむ」
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